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iPodの使い方
iPodの使い方
 iPodの強み
 ipodの強みはデザイン性に加え、本体と「iTunes」の操作性の良さ、そして音楽配信サービス「iTunesMusicStore」の存在があげられる。
 プレーヤー本体の機能としては、高音質化技術や、動画対応がトレンドになっている。


 iPod
 記録メディアとしてHDDを搭載するipod。クリックホイールによる快適な操作性、金属筐体を磨き出して仕上げたボディ背面などのデザインはスマートだ。画質はディスプレイが大型のため、オーディオプレーヤーとしても十分に楽しめる。

 動画ファイルは「iTunesMusicStore」から無料・有料でダウンロードできる他、「iTunes」で手持ちの動画を変換・転送することもできる。

 デジカメ画像などの写真を転送したり、音楽を聴きながらスライドショーを楽しむこともできる。


 iPod nano
 記録メディアにフラッシュメモリーを採用し、カラーディスプレイも備えた小型モデル。HDDタイプのiPodのデザインや機能をそのまま受け継いでいるのが特徴。サイズはメモリータイプとしては特別小さいわけではないが、薄さは際だっており、ポケットに入れると折れそうなほど。

 操作はクリックホイールと呼ばれるiPodシリーズ特有のインターフェイスで行う。指先で回すように触って選曲、中央のボタンを押して決定。クリックホイールは下を押して再生/一時停止、左右で頭出し、上でメニューとなり、直感的に快適に操作できる。

 ディスプレイは、小型だが、カラー液晶で、再生時のジャケット写真や、デジカメ写真なども表示できる。


 iPod shuffle
 iPod nanoと同じく、記録メディアにフラッシュメモリーを内蔵した製品だが、そのアプローチはかなり異なっており、独自のデジタルオーディオプレーヤーである。

 最大の特徴は、他の製品では必ず搭載されている液晶ディスプレイを持たないこと。そのため、曲名やアルバム名を目で確認しながら選択はできない。

 再生モードは本体背面のスイッチで切り替えることができ、通常の曲順通りに再生するモード、そしてシャッフル再生モードが用意されている。つまり、偶然再生される曲を楽しもうというコンセプトの製品であり、付属ソフトの「iTunes」からの音楽転送も、ランダムに行うのが前提だ。

 外観同様に、機能も操作も非常にシンプル。前面の十字ボタンでは曲の頭出しとボリューム調整、中央のボタンで再生/一時停止となる。ボタンは適度なサイズで、操作がしやすい。


 動画コンテンツを持ち歩く
 ポッドキャスティングには音声だけでなく、静止画や動画などの映像を同時に配信しているビデオPodcastが存在する。iPodを持っていれば、登録した番組を自動的に転送することができるので、通勤時間に新しい番組を視聴することができる。ビデオ再生機能があるiPodであれば、動画も楽しむことができる。 

 
iPodコンプリートガイド
 
iPod〓非公式マニュアル―iPodを120%使いこなして、デジタル音楽生活をスタート
 
このページのまとめ
ipodの強みは「iTunes」「iTunesMusicStore」の存在がある。
Apple iPod touch 32GB
Apple iPod classic 120GB

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