幼児英語教育ガイド

英語は耳で習うもの
幼児英語教育の必要性 □英語に興味をどうやってもたせるか □親子で楽しく英語を学ぼう オススメ TOP シンプルライフハック
バイリンガルになるには □楽しく自然に英語を身につけるディズニー英語 □英語は耳で習うもの □子ども英会話教室を上手に使う
親の助けがやっぱり必要
 英会話教室や教材を全て揃えた環境でも、バイリンガルに育てるには親の協力がどうしても必要になってきます。赤ちゃんや幼児は、まわりの大人、特にお母さんに注目されたがりますし、働きかけたがります。つまり、周りとの「コミュニケーション」の欲求が強いのです。

 お母さんがこの欲求に応えて英語で話しかけ、返事をすることで、赤ちゃんや幼児は愛情を感じ、それがまた次のコミュニケーションへの欲求につながっていきます。これが言語習得への大きな動機付けになっています。


親も英語耳への鍛錬を行う
 子どもの英語教育に親の英語での受け答えは重要です。本来、コミュニケーションとしての受け答えだけ、つまり日本語訛りの英語でも十分なのですが、子どもがネイティブ発音で会話をしてきますし、英語上達を願う親としてネイティブな発音でお返事してあげたいと思うのは必然だと思います。

 日本語どっぷりの大人にとってまず一番にやるべき事は英語耳にしておくこと。日本語発音しか理解できなくなっている耳を、聞き分けれる耳に鍛えておくことが重要です。子どもをバイリンガルに育てたいと思っていらっしゃるお父さん、お母さんは是非とも早いうちに耳の鍛錬を行いましょう。 
□子どもも親も遊びながら耳で英語力を育てましょう!!
はじめてのえいごトレーニング えいトレ
聞いて&書いて500語が覚えられる
 通信教育でお馴染みのベネッセの小学生向け英語コース「ビーゴ」の学習ノウハウを惜しみなく投入した英語学習ソフトです。小学生向けですが、内容が簡単ですので、3-4歳から始めても十分に楽しむことができます。多くのキャラクターと一緒に遊べるゲームが多数用意されていて、飽きずに英語学習が続けられます。

 取り組むうちにゲームが増えたり、お楽しみイベントが登場したりと、遊びながら自然に英語の力が伸びていきます。録音された自分の声がアニメの中に出てくるなど、遊び感覚で勉強が出来るので子どもが大喜びしながら遊んでくれます。オススメです。
えいご会話トレーニング ききトレ
日常生活で使える300語が覚えられる
 ベネッセの小学生向け英語コース「ビーゴ」系英語学習ソフト。こちらも3-4歳から始めても十分に楽しむことができます。ネイティブ英語にたくさん触れることで、英語独特のリズムに慣れる「耳」をつくります。

 学習が進むにつれて英会話表現の日本語補助が徐々に減っていく「ステップアップ式」で、無理なく英会話表現が養われます。「えいトレ」と同様に遊び感覚で英語学習ができます。
ブックメーカー ピナクルスポーツ ウィリアムヒル bet365 ネッテラー
広告 [PR]  再就職支援 冷え対策 わけあり商品 無料レンタルサーバー