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正しい洗顔方法
 洗顔料は手で泡立ててから顔につける
 洗顔料はマイルドな泡立ちのものを選ぶこと、これが基本です。汚れを落とすのは泡の働き。泡が少ないと汚れは完全に落ちません。

 まずは、ぬるま湯などで丁寧に顔を洗います。次に洗顔料を手のひらにとり、15秒くらい十分に泡立てます。顔の上ではなくて手の上で泡立てるのがポイントです。これを顔の中央部から外側に向けてつけ、洗います。泡で汚れを包み込んで洗い流すイメージです。

 洗顔に力を入れる必要はありません。中指と薬指が顔をさわる指だと思って下さい。人差し指を使うと力が入りすぎます。泡で汚れを浮き上がらせたら、皮脂のたまりやすい鼻の脇を直線でなく、鼻の形に沿うように中指を上下させます。
  
 すすぎは、念入りに時間をかけて丁寧に行います。このすすぎがいい加減だと、洗い残した汚れが付着して、シミなどの原因になります。特にすすぎ不足になりがちなのは髪の生え際です。おでこをきちんと出して、生え際の1-2cm奥までよく洗い流すこと。

 顔を拭くときは、コットンのタオルで軽く押さえて水滴を吸わせるだけにします。ゴシゴシこするのはやめましょう。

 
マジックソープ ベビーマイルド
 
アクネバリア 薬用プロテクトウォッシュ
 
ORGANIC COTTON フェイスタオル


 朝の洗顔料は夜の半分
 ひと晩たった肌は、リラックスしていて毛穴も開き、新陳代謝も続いています。眠っていても肌の老廃物は作られ、皮脂の分泌も行われています。そのうえ、空気中のホコリなども付着しています。

 洗顔料は夜の半分でよいのですが、よく泡立ててふんわりとつけ、すすぎも入念にすることです。髪の毛の生え際、耳の周り、あごなど忘れがちな部分を丁寧に洗いましょう。

 毛穴の汚れをきちんと落とすためにも朝の洗顔は絶対に必要です。

 
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草花木果 炭の洗顔料


 洗顔用とボディ用の石けんは使い分ける
 洗顔用のための石けんは肌にあったものならなんでもよいのですが、敏感肌の人は香料などに注意して選んだ方がいいでしょう。液状のボディシャンプーや浴用石けんは肌の汚れだけでなく、皮脂まで落としかねません。洗顔用の石けんと、ボディ用の石けんは必ず分けるようにしましょう。

 
ジョイフルガーデン ボディーソープ
 
ナチュロン ボディソープ
 
このページのまとめ
洗顔は十分な泡と水が決め手。
夜・朝の洗顔は絶対に必要。
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シャボン玉 EM石けん(浴用)

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